大きな大きな紫陽花の塊を発見
うす紫の着物に映るような色合い
群れるようなその大きさが迫力を増して
通るものを驚かせている





田舎暮らし満喫中
大きな大きな紫陽花の塊を発見
うす紫の着物に映るような色合い
群れるようなその大きさが迫力を増して
通るものを驚かせている




開墾でしょうか・・・
横たわった丸太が見えたので近づてみると
谷底のようにえぐれた広大な土地から杉の木が消えて
土色の地肌が露出して・・・この光景には驚くばかり




海浜公園に向かう途中で目に入った白い紫陽花
清楚で涼やかで美しい・・・可憐な花のイメージ
3枚目の写真には偶然に蜂の姿が映り込んでいた
小粒な赤ちゃんも沢山いて、まだまだ楽しめそう




北海道は「でっかいどう」を彷彿させる光景に遭遇
茶色だった畑が見渡す限り緑色の景色にに変わった
恵みをもたらす緑の台地に感動



民家の外周に垣根のように連なって見事に咲いていた
赤系の中に青系も散らばりバランスが良く美しい
曇っていたのがちょいと残念でしたけど




風も無く陽が射して晴れたのでバイクでブンブン
北浦湖は穏やかで物静かな顔を見せて、
波のない水面は鞣皮のごとく滑らかで女性の肌のごとし。
そして鹿島灘へいってみると、波荒く打ち寄せる波の音は
何度も何度も休むことのない猛々しい男性のごとし。
沖に漁船が走る姿が風情を醸し出す。



いやいや広大な畑・・・畑とは言うよりも水田のような池
大きな葉を付けすくすくと育ってるように見える
何もなかったさっぷけいな土地が恵を生む緑の畑に
収穫が楽しみ


湖岸道路を走っていたら、遠くに小さく見えるボート
近づいたら・・・なんとなんと漁師さんだ・・・初めて見る
モーターの付いた小舟の上でなにやら作業をしている
天気も良く穏やかで波の無い日を選んで出掛けてきたのかな


日の出から暫らくした5;00 顔を出した太陽の日差しが
暗黒だった森に真横から突き刺さり、木々も眩しそうだ
緑の田んぼの冷気は温められ靄と成って舞い上がり輝く
快晴で暑い一日となりそうだ・・・。



強烈に降った雨上がりの日、晴れ渡った空と台地
どこまでも青く澄み渡る360度の輝く光景が素晴らしい
雨後の紫陽花はみずみずしく美しく
コスモスは芽を出して秋の準備・・・季節の移ろいが目の前に


