北浦湖畔からハウスへ上り始め
いよいよ砂利道の林道に差し掛かると
白い花が両側を覆いつくす様を見て足を止めた
雑草とはいえなかなか良いもんだ。




田舎暮らし満喫中
北浦湖畔からハウスへ上り始め
いよいよ砂利道の林道に差し掛かると
白い花が両側を覆いつくす様を見て足を止めた
雑草とはいえなかなか良いもんだ。



泥田に水が張られ田植えが進み
茶色い景色から緑の景色に一変
活躍したのは君だよねー。
田植えの途中で一休みかな
主は何処へ行った、戻ってくるのか




ライダーがパシャリしていたので釣られて自分もパシャリ
八重桜を抱く駅が神々しく思えてくるが
なんといっても突き抜けるような青空が一番の役者だ

ひらひらと揺れる鯉のぼり、見事ですね。
都心では空を仰ぐことも無いから見惚れてしまう。
子供や孫の数だけ揚げているのでしょうか



ついにお披露目です。
大がかりな開墾の目的は太陽光発電でした。
開墾した三分の二の敷地に設置された太陽光パネル
未来の自然エネルギーとしての活躍が始まるのですね

山新からビックハウス方向に出てすぐ、メロンの森より手前左に
門前に立札が立っていて前々から気になっていた建物があって
その立札には「徳川慶喜公が駿府に向かう途中に立寄り
休憩をとったたのがこの「白井家」である。」と書いてある。
母屋も庭も素晴らしく立派で、いにしえの古城を連想する。







伐採後の片づけも済んで三分の一程度か整地が進んでいる
平らに整地していくようなので農地にするのかも
広々と開けて清々しい、杉木立ちを惜しんだのが嘘のようだ。
過去の記事はこちらから



ここを通るたびに気になっ気になって仕方ない坂道がこれ
時間に余裕が出来たので、ついに登ってみることにした
すると何やらあ怪しげな階段が・・・何かありそうだ
上り切ると参道のよう、さらに先へ行くと倒木が横たわっている
倒木を乗り越え、さらに先に行くと・・・何かの神仏だろうか
北浦を望む高台に名もなき史跡が存在した。









至る所で芽吹きは始めた草花たちが春の色を放つ
陽の光も輝きを増して燦々と降り注ぎ
小鳥たちも我こそはと、ささやいている
緩み始めたそよ風と共に散歩といくか・・・




子供たちの遊ぶ声が聞こえる、のどかな園庭。
桜並木を通り抜けて入園式に向かうのかな。
今年はどうなるのだろうか・・・




