泥田に水が張られ田植えが進み
茶色い景色から緑の景色に一変
活躍したのは君だよねー。
田植えの途中で一休みかな
主は何処へ行った、戻ってくるのか





田舎暮らし満喫中
泥田に水が張られ田植えが進み
茶色い景色から緑の景色に一変
活躍したのは君だよねー。
田植えの途中で一休みかな
主は何処へ行った、戻ってくるのか




畑だと思っていた泥畑に水が張られて水田に変身
まてまて何やら白い鳥が・・・シラ・・サギ・・・????
県道8号線のすぐ脇の田んぼに
水中にくちばしを突っ込みエサを捕獲している
こんなに交通量があるのに怖くないのかな???


夏空に感激してパシャリと・・・
するとゴーゴー、ガタガタ・・・ブーブー緊急地震速報!!!
震度3でした。・・・ゴーゴーガーガー爆音・・・今度は何だ?
ラパンハウスの上空をジェット機が通過していく
爽やかな夏空の話でした。
ラパンハウスは鹿島舌状台地の上にあるので、とても地盤がしっかりした所になります。遠い昔海の中から隆起して、北浦と海を隔てるようにできた台地です。
なので、地震がきても東京のようにグラグラ揺れる感じではなく、ゴゴゴゴゴと地面が揺れる感じなので、同じ震度でもだいぶ違います。
でもその下には関東スラブという、北米プレートとフィリピンプレートとユーラシアプレートが重なり合っているので、どうしても地震の巣になります。
昔から地震が多かったせいか、鹿島神宮や香取神宮には地震を抑える「要石」がそれぞれまつられており、主祭神も地震を抑えるタケミカヅチの大神様とフツヌシの大神様というのも納得できます。
距離にして目と鼻の先に大きな神宮があるのも偶然とは思えませんね。


ライダーがパシャリしていたので釣られて自分もパシャリ
八重桜を抱く駅が神々しく思えてくるが
なんといっても突き抜けるような青空が一番の役者だ

ガッツリと霜の降りる気温-5℃の真冬を乗り切って
ついに花をつけたツツジ、3色の花がこれから弾ける
そとて仲間入りした白とピンクのアジサイ
徐々に庭がにぎやかになってゆく


庭木の手入れなど初体験で、何か一つやるだけで疲れた
かれこれ一か月半もかかって開拓者の苦労に思いを馳せる
剪定、伐採、除草、草取り、掃除とやれやれ
すっかり奇麗に見違えるようだ



キィウイの枝に葉が茂り始めブルーベリーの花が満開に
さあこれから緑が生い茂り豊かな恵みをいただく季節が
近づいて来ました



「切り株欲しい?」と聞かれ「いるいる欲しい」と気楽答えた結果
運んできてくれたのがコレ・・・せーの、せーの、休み。せーの、
せーの、休み。大人三人でやっとこさこの位置にドカン~と。。
何キロあるのかわからないが二度と動かせないぜzezezeze
聞けば樹齢推定80~100年とか・・・実に重かったぞい。
おまけの切り株二本も、ちょいと腰掛ける大きさじゃない
インテリヤとしては迫力がありすぎ。




山新からビックハウス方向に出てすぐ、メロンの森より手前左に
門前に立札が立っていて前々から気になっていた建物があって
その立札には「徳川慶喜公が駿府に向かう途中に立寄り
休憩をとったたのがこの「白井家」である。」と書いてある。
母屋も庭も素晴らしく立派で、いにしえの古城を連想する。






