水面が満々とするお堀り、橋を渡り門をくぐると城跡の広場
城跡に脇には池が有って池の小島には東屋が、
西櫓や東櫓も残されていて城跡の風情が手に取るように伝わる。
城跡の保存に尽くされている地元の方に感謝を伝えたい。















田舎暮らし満喫中
水面が満々とするお堀り、橋を渡り門をくぐると城跡の広場
城跡に脇には池が有って池の小島には東屋が、
西櫓や東櫓も残されていて城跡の風情が手に取るように伝わる。
城跡の保存に尽くされている地元の方に感謝を伝えたい。














周囲の景色に溶け込む巨大な古墳
冬の茶色い古墳、夏の緑の古墳、どちらも威圧感がすごい。
新緑に包まれた古墳を歩いてみた。
広くて、でかくて、荘厳な空気であふれている。
筑波山かからの帰り道で偶然みつけたたので
脇道GOGOしたら香取神社の鳥居がどか~んと
その左に木崎城跡の案内板があって、
その左から奥へと空堀が続いてているよう







水戸に行くために国道51号線を北上している時
ふと左を見ると何やら白い大仏のようなのが見えたので、
信号「大串公園」を左折して坂を上がると、
そこは「大串貝塚ふれあい公園」で大串遺跡の碑がドーンと立っていた。
そしてその公園の中にありました白くてでっかいのが!!!!!!!
「ダイダラボウ」です。大昔に住んでいた巨人の名で
その巨人が食べた貝殻が貝塚となったとか。









高台がら観た涸沼はデカイ
大洗磯前神社にある高台の鳥居から眺める外海


もみじ谷の紅葉が見ごろとの情報を得たので早速出掛けてみた。
最近見つけた裏通りをスイスイと走り一時間半で到着
梅園ほどの広さはないものの秋色が満載てした。








道のりの殆んどを裏道でスイスイと秋風を感じて
銀杏並木の名所で紅葉を楽しむ行楽客でいっぱい
みな思い思いに写真に収めています。七五三の少女も。








セイミヤの交差点を左折してしばらく先の案内標識を右折
山の中腹の案内板を見て城跡に進みます。
落ち葉や倒木に注意しながら進むと開けた台地が現れる。
うっそうとした樹々や木漏れ日に目を奪われながら
歴史の残したこの大地にたたずみも心地よい時間を過ごす。
水族館へ行くつもりで走っていたら偶然に遭遇
交差点の大鳥居をくぐって坂道の上にあって
海を見下ろす高台に姿を見せる








